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遠隔地対応の日本語レベルチェックサービスの提供を本格開始。『ペーパー』『口頭』『ライティング』の3種類それぞれ個別提供でき、全世界でオンライン受講可能。 2019.07.03

語学学習など、人の習慣定着を支援する株式会社WizWeは、外国籍社員の急増と、高まる日本語ニーズに応えるため、遠隔地でも受講可能な日本語レベルチェックサービスの本格展開を開始します。

株式会社WizWeでは、事業継承前の2009年より日本語事業を開始し、当時より日本企業による高度外国人材採用を日本語教育の面からサポートしてきました。
大手IT企業やメーカーによる大量の外国籍社員採用と、それにともなう、入門~上級まで様々な日本語に関わる問題の解決を続けて参りました。

この度、外国籍人材採用者向けの日本語事業にて、10年培ったノウハウを、日本語レベルチェックサービスとして提供開始いたします。

今までサービス提供をしてきた業種:
・製造業、IT(システム開発、AIなど)
・コンサルティング(業務系、戦略系)、金融、サービス

日本語レベルチェックの種類:
・ペーパー(100問によるレベルチェック) / 単語、文法力の測定
・口頭(インタビュー形式) / 会話力の測定
・ライティング(文書作成、添削形式)/  ビジネス日本語を書く力の測定

1名から測定可能で、受講者は世界中どこにいても受講できます。
ペーパーレベルチェックは、100問の設問に答えていくことで、入門~上級のどこにあたるか大枠を一つのテストで判定することができます。JLPT(日本語能力試験)でおおよそどのレベルに相当するか判定いたします。

口頭テストは、インタビュー形式により、10段階で判定し、必要とされるビジネス日本語力に到達しているか測定致します。ライティングは課題への文書回答となり、ビジネスライティング力を10段階で測定します。

株式会社WizWeでは遠隔地対応のWEBベースのグループレッスン提供や日本語eラーニングを用いた学習習慣の定着など、リーズナブルな費用で全世界を対象に日本語教育サービスの展開をスタートしています。
レベルチェックサービスの充実により、リーズナブルな費用で、目標とすべきゴールに効率的に到達できるよう総合的なサポートを展開して参ります。

 

【WizWe】PRtimes 掲載記事一覧

prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/35684